雑記

時には心の澱を流さないとブログは長続きしない

投稿日:2017年9月23日 更新日:

こんにちは、安納かる(@caru_unknown)でございます。

 

今回は、雑記回です。ブログのことや、自分のことを話します。むしろ独り言回です。

ブログランキングやブログ村からおいでくださった方は申し訳ございません。京都の写真も情報もございません。歩きません。

 

twitterでぶつぶつ言うようなことを、twitterでは文字数が足りないのでブログの記事にしてしまうおうと、安易な考えでございます。

読んでやろうじゃないかという酔狂なお方、しばしお付き合いいただければと思います。

ブログの体裁について

少しづつではありますが、整えていってます。ホントに少しづつのスピードなのが悲しい。

最近、ブログの本文を書くスピードは上がってきているのか、二千文字くらいまでならさほど時間をかけずに書けるようになりました。

 

が、このブログはどちらかというと専門ブログ。

しかもランキングサイトに登録しちゃったので、下手に雑記とか書けない。自分で自分の首をしめちゃった。書いてるんですけどね。

 

かといって、散歩した記事ばかりを量産するのは、時間的に、体力的に難しい。

体力の問題は今はちょっと置いといて。

時間。これはもう、本当に時間がかかる。いくら近所とは言え、ひとつの場所に行くのにだいたい3時間くらいかかる。なんでって?写真撮ったりしてるからだよ。

しかもね。清水寺の記事でも書きましたが、他の観光客を写さずに写真を撮ることが不可能。映っちゃうんだよ。ホント、どいてほしい・・・とか言ったらまた、京都人は性格悪いとかいうんでしょ。ハイハイ、そーですよー。

 

だから、早朝に行く必要があるわけですが、早朝というとせいぜい7時までとかになるでしょうか。いや、ムリやろ。頑張って行ってるけど!

 

睡眠時間を削って・・・行こうと思えばいける。

さあ、ここで体力の問題が浮上してまいりました~!!オバハンはもうちゃんと夜は寝ないとしんどいのよ。若い頃ならまだしも・・・とよく言うけど、若い頃はもっと体力がなくて8時間は寝ないとふらふらしてたから、それよりはマシなんだけど。

 

気候の変化に特に弱くて、すぐ風邪ひいちゃう。本業を休むわけにはいかないから安静にしておこう。だから散歩に行けない。という悪循環。

 

でだ。休みの日の朝に散歩して、午後に記事作成の時間に充てるとする。本文は、40分ほどで書けるとしよう。(筆が乗れば)

 

画像の加工がね・・・

 

私のしょうもない腕で撮った写真は、そのままでは人様には見せられない。

今、主にインスタグラムで加工しているのだが、ここは妥協するところでないと思うので、思う存分時間をかけている。

これに1時間としよう。

 

次に、最近画像のファイル名などを変更することを覚えたので、頑張ってるのだが、これが本当、地味~っに時間がかかる!!

SEO対策として頑張っているのだけど、ほんとにこれ、効果あるの・・・?

無駄な作業なんじゃないかと、とても不安。

この作業に1時間。

 

管理画面で記事を装飾したり、整えたり、写真をあげたり・・・要するにブログを見れた状態にするのに1時間。

そういうわけで、ひとつの記事を作成するのは一日仕事なのである。えへん。どうだ、遅いだろう!!なにせ機械オンチだからな!!

 

ブログ更新を毎日している人はホントどうやって生きているんだろう・・・

前々から思っていたけど、この際だから言う!!

こんなこと言ったら・・・

この京都をテーマにしたブログをやってることの大前提が覆されるというか・・・

でも声を大にして言いたい。言ったらたぶん私がスッキリするから。

ホンマにそないに京都ええかぁ?

ブログランキングやブログ村からおいでくださった方は申し(以下略)

地元だから・・・良さがわからないのでしょうかね。ほかの府県のほうが魅力的に見えるのですが・・・。

 

なにせ、どこ行っても人混み。シンドイ。

(そういう意味では田舎暮らしにあこがれる。リアリティがないけど。)

 

本とか漫画とかに出てくる京都って素敵ですよね。

すべては虚構の産物よ!!

 

まー、twitterしかり、インスタグラムしかり、日常(もしくは非日常)の一瞬を切り取ってるから素敵に見えるだけなんですよね。

あ、私の中で答えがでたやん。

かるのまとめ

というわけで、虚構の京都を切り取りに、写真をとりに行きましょうか。

そうしているうちに虚構もリアルもひっくるめて、京都も好きになるかもしれない。

京都の白川の芙蓉

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

-雑記

Copyright© きょうをあるく , 2018 All Rights Reserved.